1このページの使い方
秀のLINEを、
今の友だちのまま、もっと活かすためのご提案を
7つに分けてまとめました。
- 気になった章の下にある
「詳しく知りたい」に、
チェックを入れてください。 - 最後の章で、
いくつか質問をさせてください。
分かる所だけで大丈夫です。 - 一番下の「お返事を送る」を押すと、
チェックと書き込みが私に届きます。
チェックをいただいた章だけ、
詳しい中身の資料を作ります。
詳しい中身の資料を作ります。
2今のLINEを、登録した日からちゃんと動くように
友だちになっていただいた直後にお送りする流れを、今のお店に合わせて見直します。
- まず、わたしが自分でLINEに登録して、
今どんな順番で何が届くかを確かめます。 - 以前は入っていた内容(クーポンなど)を外した理由があれば伺って、
今のお店に合う形に直します。
お店の手間:ありません。こちらで確かめて、直した後の文面をお見せします。
3ご紹介が自然に生まれる流れ
「よかった」と感じていただいた翌日に、1回だけ、そのまま友だちに転送できる文をお送りします。
- なぜ2通に分けるのか:1通目は「こんな方はいませんか」というご案内、2通目は転送用の文です。1通にまとめると、ご案内まで一緒に転送されてしまうためです。
- 転送用の文は、秀らしい言葉で、小西様と一緒に作ります。
- 同じ形を、別のお店(お出かけの付き添いの事業)でも使っています。
お店の手間:LINEでご予約いただいたお客様に、ご来店の翌日、用意した文を選んで送る操作が1回。1日に何件までなら無理がないか、最後の章で伺わせてください。
4ご来店後の「ありがとう」と、口コミのお願い
今のLINEの友だちに、ご来店後の感想を伺って、Googleの口コミへご案内します。新しい仕組みを入れなくても、今のLINEでできます。
- お送りするのは、ご来店が確かめられたお客様だけです。
- 特典と引き換えのお願いや、高い評価だけをお願いすることはしません(Googleの決まりにも反するためです)。
- Googleマップの「最新情報」とLINEのお知らせを、同じ原稿から出せるようにすることもできます。
口コミが増えれば、初めて秀を探す方の判断材料が増えます。ただ、検索の順位やご来店の数をお約束するものではありません。
5お客様の「本当の満足」を聞くアンケートと、興味に合わせたお知らせ
短いアンケートで「何のために来てくださったか」「何がよかったか」を伺い、その答えに合わせてお知らせを変えます。
- お店が「ここが喜ばれている」と思っている所と、お客様が実際に喜んでいる所に、ずれが無いかが分かります。メニューや接客、お知らせの中身に活かせます。
- お知らせは短い文と「詳しく見る」ボタンにして、押した方に続きをお送りします。押しただけで、ご来店の予定があると決めつけることはしません。
お店の手間:アンケートの設問を一緒に決める時だけです。集計はこちらで行います。
6ご予約を1枚の表で見る
ホームページ・LINE・お電話のご予約を、1枚の表で見られるようにできないか調べます。
- まず、実際のご予約のメールを1件(お客様のお名前などは伏せて)見せていただいて、表に取り込めるかを調べます。
- できるかどうかは、調べてからお伝えします。今の時点で「できます」とはお約束しません。
お店の手間:今より増えるなら、おすすめしません。増えない形が作れる時だけご提案します。
7LINEの予約ボタンを分かりやすく
LINEの画面の下のメニューにある予約ボタンを、今のホームページの予約フォームへ、迷わず進めるようにします。
- 予約の窓口は増やしません。今のホームページのフォームへご案内します。
- ボタンが押された回数が分かるので、「LINEからどれくらいご予約に興味を持たれているか」が見えるようになります。
お店の手間:ありません。
8新しいお客様に見つけてもらう(Instagram広告)
秀のInstagramを土台に、近くで「記念日のお店」を探している方へ、広告でお店を知っていただく方法です。
- 広告を届ける範囲や、1日に使う金額の上限は、小西様に決めていただきます。
- 見るのはボタンが押された数ではなく、ご予約の件数です。
- 期間を区切って試し、やめる基準も先に決めておきます。
詳しく知りたい方にだけ、費用と進め方をまとめてお送りします。
9お伺いしたいこと・お返事
分かる所だけで大丈夫です。空欄のままでも送れます。
詳しく知りたい:まだチェックがありません
押すと、Googleのお返事の画面が開きます。チェックと書き込みが入った状態になっていますので、一番下の「送信」を押してください。